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順天堂大学研究への協力

順天堂大学の研究『タッチケアが10代前半の子どもとその母親に及ぼす影響』に全面的に協力

順天堂大学医療看護学部、大田康江先生が研究代表の
『タッチケアが10代前半の子どもとその母親に及ぼす影響』
4月より研究に着手されました。


マッサージの理念、手技なども含めて、協会として全面的に協力させてもらっています。


親子のマッサージやタッチケアの効果についての研究は乳幼児を対象とするものが多く、10代前半の子どもを対象としたものは少ない。

ということから、2020年度(この4月から)に研究が始められるように、今年の初めから当協会のインストラクターを対象に予備調査を行ってきました。

大学内の倫理審査で無事に承認されたようで、4月から研究に着手されました。

『タッチケアが10代前半の子どもとその母親に及ぼす影響』

研究は3年計画の予定で、まだまだ始まったばかりですが、今後、大田先生から報告できるようなことがあれば、協会としてもお知らせしていきたいと思っています。

これまで、応援してくださっている皆さま
関わってくださっている皆さま
全ての皆さまに心より感謝いたします。

ありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願い致します。

 

一般社団法人EduQ国際ナチュラルタッチ協会
代表理事 伊吹砂織

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